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モログラシス:アーティストインタビュー



モログラシス

今回のアーティスト: モログラシス


・ノブ・グラシス(ボーカル)/ 翔詠(ギターボーカル)/SHOW-TONGUE(ベース)/ 佐藤”ローズ”博文(フラメンコギター/キーボード)


Webサイト:公式サイト / 試聴:MySpace


ノブ:
日本全国の青春を謳歌していない少年少女の皆さん、はじめまして、モログラシスのバンマス・ノブです。
我々モログラシスは華の都大東京 でこっそりと、しかし確実に活動を行っております。
音楽のこだわり?特に無いですね。何でもやりますよ。強いて言えば唄ありきといったところでしょうかね。




ノブ:
歌詞の詳しい部分に関してはノーコメントで。欧米ではまずい表現になってしまうので(笑)。というかこの曲に限らず俺の歌詞はシンプルなのでいわんとするところはわかって頂けるかと。
楽曲に関しては俺のそのときやりたかったリズム・フレーズ・アンサンブルを詰め込んだものです。基本的にいろいろやりたがりなので、結果的にモログラシスの曲は長くなりますが、それがモログラシスだと思っています。




ノブ:
おそらくは短調で歌詞も決して明るくないので暗い・破滅的なイメージになってしまいがちだけども、実はそうでもなくて。俺が唄うのは、

例えば『君がいる世界はちっぽけなもんで、その世界で呼吸できないならそんな世界すぐに捨ててしまえよ』
例えば『君が今、何かに虐げられて るのならばそれから逃げればいい。だけどそのことは忘れずにいつか見返してやれ』
例えば『君が今死んでもたいしたことはない、けれども生き続ければ大したことができるんだよ』

一番言いたいことは【本当の意味で生きろ】ということです。
そんな事を考えながら、俺らは音楽に乗せて歌っています。




ノブ:
まあちょっと重い話もしましたけどライブはまた別もんで。
我々を目撃した全ての人間が【ワクワク、ドキドキ、そしてニコニコ】できるショーを繰り広げております。
家ではレコードきいていろいろ考えて、ライブ会場では笑顔で俺を見つめてください。
ギターの翔詠はイケメンだけど俺を見つめてください。
ベースのSHOW-TONGUEはでかいけど俺を見つめてください。
フラメンコのローズは華麗だけど俺を見つめてください。
いや、これからのモログラシスを見つめてください。



※アーティストの活動の最新情報は公式サイトでご確認下さい






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