スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第13回




UKアラモード友よ。

今回は、SHOTGUN RUNNERSという
インディーズ・バンドさんのインタビューをお届けしよう。

彼らはこの2/23に『DEDICATED TO THE ROCK’N’ROLL BOY』という
2ndアルバムをリリースして現在は全国を飛び回っているところ。

なぜ僕がSHOTGUN RUNNERSを紹介したいのかと言うと、
彼らはバンドとしても人間としてもベテランでありながら、
勢いと鋭さが衰えるどころか、益々アクセル全開でぶっ飛ばしているところ。
そして、社会人として仕事をしながら、バンドとしても充実した活動を行っているところ。

言い訳など一切しない、夢とクオリティを求め続けるその姿には、
すべてのバンドマンにとって学ぶべきところが多いから。

そして彼らの姿に、すべてのバンドマンが勇気をもらえるだろう、励まされるだろうと確信するからなんだ。
友よ。
バンドマンであるということは、苦しい思いをすることも多いさ。
社会的に低い位置で見られたり、理解してもらえなかったり…
そんな時、SHOTGUN RUNNERSのことを思い出して欲しい。
そして、彼らのようにタフなバンドマンが
世界にはまだまだたくさんいるということ。
オーディエンスを喜ばせ続け、活躍し続けているということを忘れないで欲しい。

友よ。
頑張れ。
もちろん、僕も頑張るぜ。




SHOTGUN RUNNERS『DEDICATED TO THE ROCK’N’ROLL BOY』

「ザ・フー、スモールフェイセス、ザ・ヤードバーズ、ザ・プリティシングス、ザ・キンクス…
栄光の60‘Sブリティッシュ・ビート・サウンドからの影響を、青臭くてクールな日本語で、ここまで真っ当で純粋に、
尚且つハイセンスでハイエナジーに形にした日本のグループは、ショットガン・ランナーズ以外に思いつかない 。
ヘヴィーR&Bグループとしての初期ザ・ヘア、 ビート・グループとしてのデキシード・ザ・エモンズの残した財産を、
ここまで正当に引き継いで自分たちの世界を表現できたグループは今まで皆無と言える!
ショットガンのロックは、過去から未来がやってくるような衝撃!これは発明だ!」
by ネモト・ド・ショボーレ( DECKREC / the Mighty Moguls )


【SHOTGUN RUNNERS】
1999年、KEMMY、TERRY、TAKEYANの3人組で結成。
ベーシストは幾度かのメンバーチェンジの後、JOHNNY GOが加入し現在に至る。
60年代のブリティッシュ・ビート、シカゴブルーズ、ソウルなどに影響をうけ、大音量でオリジナルのR&B PUNKを演奏し始める。
THE NEATBEATS,SCOOBIE DO,THE PRIVATES等から絶大な支持を受け競演を重ね、
2005年にMR.PAN(THE NEATBEATS)が主催するMAJESTIC SOUND RECORDSより1stアルバム、「I LOVE YOU ROCK‘N’ROLL」を発表。
2009年に伝説のロックンロール・オリジネイターであるBO DIDDLEYのトリビュートアルバム「HEY! BO SLINGER!!」(DECKREC RECORDS)に参加。
2011年、待ちに待った2ndアルバム、「DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY」を発表。
(amazon サイトより抜粋)





「君と僕との違いは
ティーンエイジャーを過ごしたかどうかだ」
(映画『ビギナーズ』より)




ワタクシUKアラモード
今回は「ロックの現場」へと出掛けて参りました。

「存在そのものがロック」
「ロックを体現している」

そんな現役の「バンドマン」へ突撃インタビューをしようと
今回はここ、石川県小松市に来ています。

石川県小松市と言えば…そう。
「SHOTGUN RUNNERS」ですね。
僕は、以前に名古屋市で開催されましたイベント「モッズ・メーデー」にて彼らのライヴを体験して以来、
すっかり虜になってしまったのでした。
曲が良かったから?それもそうですが、答えはノー。
外見的に気に入ったから?それもそうですが、答えはノー。

SHOTGUN RUNNERSは、もうメンバー全員の毛穴という毛穴から
「ロックの湯気」みたいなものを大放出していたからなのです。
すっかり「シビレてしまった」というヤツですね。

と言うことで、今回はヴォーカル&ギターの
「Kemmy Mojoworker」さんにお話を伺うことになりました。
Kemmy(ケミー)さんは突然の失礼なお願いにも関わらず、インタビューを快諾してくれたのでした。
Kemmyさんは「ロックの湯気」とは対極にあるような「紳士&物腰の柔らかい」方で、
それでいて、メガネの奥から鋭い眼光を放ちながら、ゆっくりと、静かに話はじめたのでした…





「ティーンエイジャーという時期を過ごさないで大人になる人もいますよね」


それは一体どういうこと?
ティーンエイジャーって、みんなに平等に訪れるのでは?


「ティーンエイジャーって、言わば内面の世界だよね。
10代の頃に、身を焦がすような想いで何かに熱中したかどうか。
自分だけの世界に没頭したり。陶酔したり。」


「自分の世界では、主人公は自分だよね?
それが、現実の世界では違うんだということに、だんだん気づいてくる。
自分の世界が崩壊し始め、やがてそこから脱皮する。
そして、ティーンエイジャーは大人になる。
いつかは自分という殻の中から外の世界へ脱皮しなくてはいけないんだけど、内面の世界を構築しないまま10代を終えてしまう人は、
ティーンエイジャーという時期を…つまり脱皮の過程を経ないまま大人になってしまうんだよ。」



Kemmyさんにとってのティーンエイジャーって?


「僕の場合は漫画であり、ロックミュージックだった。
雑誌『ガロ』やビートルズには、そりゃぁもう夢中になったよ(笑)
子どもの頃、BeatlesがTVCMで使われていて。
父親にこれはどんな音楽か?と訪ねたら、押入れから父親のティーンエイジャー時代の宝物がたくさん出てきた(笑)
Beatles、The WHO、日本のグループサウンズ…
その時の衝撃といったら、言葉じゃ表現しきれないほど大きなものだった。」



ロックやアートは何も、Beatles、The WHO、漫画『ガロ』だけではないですよね?
例えば世の中の人たちを魅了するようなヒット・ソングには興味なかったのですか?
Kemmyさんも僕も1970年代の生まれだと思うので、例えば小学生くらいの頃にはアメリカのヒット・ソングなんかもかなりあったはず。
僕は意外とそういった音楽に心奪われたタイプなのですが(笑)
Kemmyさんにとって、そういったヒット・ソングと、例えばBeatles、The WHO、漫画『ガロ』はどう違いましたか?


「世の中をひっくり返すような作り手の熱意、世界を変える説得力…かな。
決して使い捨ての音楽やアートじゃない。
作り手の、誰かに何かを伝えたいという熱い気持ちが、ビシビシ伝わってきた。
例えば、つげ義春さんの漫画に、週刊漫画雑誌等との圧倒的な違いを感じたんだよね」



なるほど。
ところで『ガロ』と言えば、SHOTGUN RUNNERSの2ndアルバムである
『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』のアルバム・ジャケットは…


「そう。JERRYさん。僕は彼の漫画の大ファンだった。
今回2ndアルバムを作るにあたって、ダメ元でね、お願いしてみたの。
そうしたら快諾していただいて…アルバムのコンセプトやストーリーをお伝えしただけなのに、
完成したジャケットはもう、僕のイメージ通りで。直す必要なんてなかった。
入稿していただいた時はもう興奮して(笑)メンバーに電話を掛けまくった(笑)
全てがイメージ通り、全てが完璧だったよ。」



ジャケット、最高ですね(笑)
JERRYさんの逸話もすごい。
JERRYさんが快諾してくださったのは、SHOTGUN RUNNERSが表現する音楽に、
ひょっとしたら『ガロ』時代(現在はイラストレーター)のJERRYさん自身を見たのでは?
などと妄想してニヤリとしてしまいますね(笑)

こういうお話を聞くと、【本物】同士には「魂と魂のやり取り」があるんだなぁと感動してしまいます。
ジャケットに関する僕の感想としましては、とにかく可愛いくてお洒落ですよね。

これは僕の中で重要な要素でして、アルバムというのはジャケット・デザインも含めてアルバムなんだと。
ずーっと見ていたくなるようなジャケット、部屋に飾りたくなるようなジャケット、アルバムを聴きながらジャケットを眺めていると、
音楽同様にアルバムのストーリーを語り掛けてくるようなジャケット。
そんなジャケットが大好きなんです。
僕はこのジャケットを部屋に飾り、携帯電話の待受画面にしています(笑)
誰かに見せたくなるようなジャケットだから。

そしてもう一つ、SHOTGUN RUNNERSが嗜好しているブリティッシュな匂いもありつつ、
アメリカン・コミックス…所謂アメコミのようなポップさが気に入ってるんです。
これは是非、レコードでのリリースを希望します(笑)
このジャケットの大きなサイズが欲しい(笑)


さて、ジャケットの話が出たところで、2ndアルバム『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』についての話をお聞きします。
このアルバムは所謂【コンセプト・アルバム】と言っても良いですよね?
僕は『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』を聴いた時、The WHOのコンセプト・アルバム『四重人格』を思い出したんですよ。
これは曲のことではなくて、アルバム全体に流れているムードが。
『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』のコンセプトを聞かせてください。


「キーワードは…主人公は【ティーンエイジャー】。
昼も夜も盲目的なくらいロックに夢中になり、ロック・ミュージシャンに憧れて、自分も憧れの存在のようになりたいと空想する毎日。
一晩中レコードジャケットを見つめながら、ドキドキして眠れない日が続く。
10代の頃にロックに打たれると、もう一生の病だよね(笑)
それはもう【病気】と表現してもいいくらい、熱中する度合いが圧倒的に違う。
『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』では、主人公の恋は報われない。
主人公は自分自身に夢中だから…
最初の話に戻るけど、ここではまだ脱皮していない。言わば第一章。
これは、僕がバンドを始めた理由でもあると、そう言えるかも知れない。
そして、今日もバンドを続けている理由。
なぜ、こんなにもロックを愛しているのか。
その原点。
そこまでのストーリーが、『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』。
この先のストーリーも、もしかしたら今後カタチにしていくかも知れない。」



僕はこのアルバムに、良い意味で裏切られました(笑)
と言うのは、以前ライヴを拝見させていただいた印象と違ったからなんです。
僕はライヴでのSHOTGUN RUNNERSを【ロックの湯気が出てる】と表現しているんですが(笑)
'60sブリティッシュ・ロックを過激にアレンジして、最後にはギターを床に落とすワイルドさ(笑)

とにかくラウドでワイルドでガレージな印象だったライヴとは打って変わって
『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』に収録されている楽曲はとにかくポップ。
もちろんガレージ感はビシビシと伝わってくるんですが、例えば初期のThe WHOを彷彿させるようなポップ感、
珠玉のポップソングが目白押しだなぁと。

僕はほぼ毎日『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』を聴いています(笑)
大好きなアルバムです。
こういうアルバムを待っていた(笑)


「好きなバンドはBeatles、The WHO、Kinks…どれもポップなバンドばかり。
ただ、ポップと言っても、例えば韓流アイドルやAKB…と言った意味でのポップじゃない。
60年代当時のイギリスが放ったポップソングの数々…そういった意味でのポップ。
日本のバンドでは、ザ・ヘアーやデキシード・ザ・エモンズが大好きで。
SHOTGUN RUNNERSも、彼らのようにロックかつポップな音楽を作りたい。
ロックの持つエネルギーはMAXでも、それだけじゃ魅力的じゃないから。
そこにポップな要素がないと、SHOTGUN RUNNERSにはならない。」



素晴らしいですね。
ザ・ヘアやデキシード・ザ・エモンズの名前を聴いて、なるほどと思いました。
僕も大好きです。
彼らも【アルバムはポップに、ライヴは荒々しく】がキーワードになっていますよね。


「何よりも、イメージ的にストライクなのはThe WHO。
特に『Live at Leeds』で彼らが表現したカタチはSHOTGUN RUNNERSの理想型。
まさに【アルバムはポップに、ライヴは荒々しく】だよね。
アンプはフルテン。
フルテンと言っても、無謀・無計画なフルテンじゃない。
メモリをいっぱいにする気持ち、情熱だよね。
それが特に、ライヴではそれこそ【ロックの湯気】となって迫ってくるワケで。
まぁそれもあって、【モッズ】シーンの中では、異端扱いではあるんだけど(笑)」



なるほど。
魅力的なアートには、必ず二面性があって。
【陰と陽】両面とも、レッドゾーン振り切ってるアートが人の心を魅了するという話は僕も聞いたことがあります。
The WHOにも、SHOTGUN RUNNERSにもそれは感じます。

Kemmyさんのお話を聞いていると、溢れんばかりの、イギリスへの愛情がヒシヒシと伝わってくるのですが、
歌詞は日本語で歌われていますよね?
(曲名は邦題・洋題両方で付けられている。そこがまたお洒落!)


「歌詞は…やはり自分の言葉で伝えたいよね。
大切なのはカタチではなく、何を伝えるか?だから。
英詞では伝えきれない…かな。
歌詞に対しては、もうひとつ想いがあって。
あまり詳しく、すべてを書きたくないというのがある。
聴き手にキーワードを投げかけるだけで、解釈は聴き手にまかせたい。」



歌詞は、非常に詩的ですよね。
少ない言葉の中にポップ・センスがギッシリ詰まっていて、僕は大好きです。
語り過ぎないところも。
言葉ひとつひとつが、僕(聴き手)というフィルターを通って様々なイメージに成長していく過程が楽しいです。
つまり『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』は、聴き手である僕自身の物語でもあるんですね。
それは同時に、聴き手みんなの物語だということなんですね。
それを意識しながらアルバムを聴き直すと、また違った楽しみ方や感動、発見があるのかも知れません。

僕の気持ちとしては『DEDICATED TO THE ROCK'N'ROLL BOY』収録曲を一曲づつレビューしたいのですが(笑)
今回はこの熱い気持ちをほどほどに(笑)それはまた次回のチャンスまでのお楽しみにします。
もっともっとアルバムを聴き込んだ上で、レビューするべきですしね。

さて、それでは最後の質問を。
SHOTGUN RUNNERSは結成12年目ということですが、
Kemmyさんがバンドマンを志してからを考えると、もっと長い時間が経過していますよね?
そしてこれから先…先のことは誰にも分かりませんが、きっと30年後もSHOTGUN RUNNERSは活動し続けているように思うのですが(笑)
今の時代、バンドを続けることは決して簡単なことではないでしょう。
社会人になり、家族が出来れば、自分たちの決意だけではなく、サポートする周りの理解も同時に必要になってくるはずです。
例えば20年前と比較して、人々は音楽に対してあまり情熱的ではないように思うこともあります。
そんな中、それでもバンドを続けようと決意されているのはなぜですか?
また、SHOTGUN RUNNERSの目指す先には何がありますか?


「まず何より、今までも、これから先も、出したいサウンドと曲と作り続けるのが目標。
自分たちが好きな音しか出さない。その軸は絶対にぶれない。
世の中のニーズに合わせて、自分たちの音楽を変えるということは絶対にしない。
世界には自分と似たような青春時代を過ごした人たちが、必ずどこかにいる。
その人たちに必ず喜んでもらえることを信じているし、
SHOTGUN RUNNERSの音楽に共感してくれているすべての人たちに喜んでもらいたいから、とにかく活動し続ける。
今日もこの世界のどこかに、SHOTGUN RUNNERSを待ってくれている人たちが必ずいるはず。
そのことをただただ信じて前進していくことが、ロックミュージシャンとしては全うな道だと信じている。
そしてそれが、結果につながる世界であることを信じている。

バンドを続ける理由は…
僕は、みんながびっくりするようなことを大きな音でやろうと、SHOTGUN RUNNERSを結成した。
それが、僕からロックに対する最大限の愛情表現だから。
ロックを愛してる限り、止める理由なんてまず見つからないよね。」




Kemmy Mojoworkerさんは、何度も「信じている」という言葉を使った。
ロックを人々に届け続けている人というのは
ひたすらロマンチストなんだなと、僕は思った。

ロマンチストだからこそ、Kemmy Mojoworkerは世の中の「使い捨て商品」には目もくれず、
ひたすらに信じた我が道を進んでいくエネルギーを持ち続けることが出来るのであろう。
石川県小松市のロマンチック・フェローズは今夜もどこかの街で、イギリスへの愛情をたっぷり込めて、
SHOTGUN RUNNERSを待ち続けた人たちにかっこいいロックを届けていることだろう。



今や音楽のシステムは多様化し、インターネットの普及により
莫大な数の情報を秒単位で手に入れることの出来る現代。
それに反比例して、価値観の画一化を図ろうとしている動きもあるのではないかと、正直思うことがある。

そう考えてみると、今日も世界のどこかで草の根活動をしている素晴らしいアーティストたちが世の中に置いて行かれているのではなく、
世の中がまだまだアーティストたちに着いて行けていないのかも知れない。


世の中よ、彼らに追い着き給え。






UKアラモード【NEW】『恋するアロマ』
世界へ向けて9/6リリース!(NONROOF RECORDより)

三重のロンドンこと津市からUKの香りをぷんぷん漂わすスイーツポップアーティスト
「UKアラモード」。
津の街音楽祭グランプリ受賞や韓国大邱音楽フェス出演、海外アーティストとの
コラボツアーなど国内外から注目を集めるUKアラモードのデビューシングルが遂にリリース!

2011.09.06.on Sale UKアラモード / 『恋するアロマ』
PRCD-0362 04songs/\1,000(Tax in)/\952(Tax out)
4571259331048


●自主制作CD-R
『Cheese,Onion&Shangri-La』
2008年6月5日発表 11曲入り 1,000円


●1stミニアルバム(KIRAKIRA RECORDよりリリース)
『Love me? Hate you!』
2010年3月21日発表 6曲入り 1,890円


●V.A.(モノポンレコードよりリリース)
『おはよう三重』 ⇒ 佐藤弘道U.K.名義で「恋はレモン」提供
2009年6月3日発表 10曲入り 1,000円



・自主イベント(ライヴ)「sugar a la mode」不定期開催中

・自主イベント(DJ&トーク)「おしゃべりアワー」不定期開催中

ほか






UKアラモード【コラム ライター】UKアラモード
オフィシャルブログ:http://ameblo.jp/satohiromichi-uk/

独特のサウンドのみならず、そのキャラクターやステージパフォーマンスが高く評価され、名実ともに「アーティスト」として活動する。日本を超え、アジアでのイベントに積極的に出演する傍ら、地元三重県のFM番組やイベントにも出演するなど、実に幅広く活動を展開し注目を集めている。

・メール ⇒ hiromichi_uk@yahoo.co.jp
・ブログ ⇒ http://ameblo.jp/satohiromichi-uk/
・mixi ⇒ 「佐藤弘道」
・Twitter ⇒ 「SatoHiromichiUK
・MySpase ⇒ http://www.myspace.com/satohiromichiuk



ブログパーツ
関連記事

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

Private :

CM動画


[紹介記事を見る]


リスペクトアーティスト
Twitter
人気記事はコチラ!
カテゴリーRSS
Sound Flowerとは

SoundFlower

全国に埋もれたアーティストを、より多くのリスナーに届けたい!素敵なアーティストを取り上げたい!そんな気持ちで作り上げるWebメディア企画『アーティスト情報発信メディア Sound Flower』です!

SOUND FLOWER
▼運営
[SOUND FLOWER RECORDS]

アーティストの活動をサポート・プッシュアップする企画レーベルです。よろしくお願いいたします!

SFオムニバス
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。