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R-P:アーティストインタビュー



R-P

今回のアーティスト: R-P


・Murotake(Vo.) / Fuyama(Gt.) / Hagiwara(Gt.) / Saito(Ba.) / Hokuto(Dr.)



Webサイト: 公式サイト


Fuyama「そうですね~、なんていうか、僕らはすべてが自由なんです。コンセプトとしては、うるさいくらい歪んだギターと超キャッチーでポップなメロディー、というのが主体ですけど、この2つさえ抑えとけばなんでもありみたいな(笑)。」
Hokuto「コンセプトは確かに、深く考えたことがないですね(笑)。ロックであり、メタルであり、メロコアであり、バラードであり本当に何でもアリなんで。聞いた人が『R-Pってステキネ、メタルだと思うわ』って決めてくれたらいいんじゃないでしょうか(笑)。みんなサラリーマンですし、「音楽で食っていく」という焦りがない人たちの集まりですから、そういう意味ではメディアや流行に左右されない、自分たちでやりたいことを好き勝手にやっている自由スタイルなバンドですね。」
Fuyama「ライブは東京のライブハウスが中心です。2ヶ月~3ヶ月に1回程度のスローペースでやってます。」
Hokuto「まぁライブ経験だけは本当に少ないので恥かかない程度に、みなさんにお見せできる程度には完成度を高めていきたいですけど(笑)。」



Murotake「Wishは是非!あとTake Me Awayですね」
Hokuto「基本的には全曲聴いてもらいたいけどHideawayなんかはノリが良くてR-Pの中では高速かつメロディックな曲なので1曲聞いてくれたらR-Pのスタイルが少しは感じてくれるのではないでしょうか?当たり前ですが、個人的にも気に入ってます(笑)」
Fuyama「俺は、Empty Roomも聴いて欲しいな~。壮大なパワーバラードなんですけど、こういう感じの曲って他のバンドではなかなか無いと思うから」




Murotake「ようやくメンバーそろったんで、ライブがんばって、今年度中にアルバム出す的な感じですね。」
Fuyama「ああ、それは新年会でも作りたいって話したよな。ええ、アルバム出したいです。仕事があるので準備する時間が限られてしまうんですけど」
Hokuto「ギターのHagiwaraさん加入してパワーアップしましたね。たけど引き続きKeyはメンバー募集してます。将来的にはビッグバンドみたいにして10人くらいで活動出来たら最高ですね(笑)」
Hagiwara「10人はすごいなあ(笑)。でも楽器が増えれば可能性も広がりますしね。ギターにしても2本でできる可能性というか、違うフレーズを弾いていてそれでいて全体としてはまとまっているみたいな、そんなかっこよさを表現したいなってよく話してます。新人ですので、やる気はバンド一番、と言われるよう頑張ります(笑)」



Murotake「やっぱアルバムですね!それに向けた曲作りを進めていく、と」
Fuyama「同じく、とにかく曲ですね。なるべく過去にリリースした曲に似たようなのが無いように、色んなバリエーションで攻めていきたいです」
Hokuto「目標… いい曲を作るのはもちろん、一人でも多くの人にR-Pの音楽を聞いてもらいたい。それだけですね。今年はアルバムを作ろうかって話もしてますからまぁ今年一年、忙しくなりそうです…」
Saito「R-Pは異なる音楽的バックグラウンドを持った人達が集まっています。今後、こういった個性もサウンドにいっそう反映させていきたいと思います」





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