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金糸雀(カナリア):アーティストインタビュー



金糸雀(カナリア)

今回のアーティスト: 金糸雀(カナリア)


・摩耶_maya (主旋律&六弦) / 優紀_yuki (六弦)/ 陽_you (六弦) / 達哉_tatsuya (四弦) / 峰幸_takayuki (太鼓)


Webサイト:公式サイト / mixiコミュニティ


優紀
秋田県の県北地域を中心に活動しています「金糸雀(カナリア)」です。
メンバーそれぞれの個性を融合させた金糸雀独自のジャンルとして
「金糸雀音~Sound of Canary~」を届けて行くべく活動しています。




摩耶
この歌詞は、いわゆる作りあげた現実である「ままごと遊び」と、
目の前にあるリアルな現実とを照らし合わせながら、
現実と現実逃避の矛盾を歌っています。

空が晴れていても曇っていても、健康であっても病んでいても、
明日がくることが当たり前なのであれば、たとえ現実から逃げたくても
「悩む」という人間の最大の仕事をこなしている。
その悩みや苦しみの行方こそが明日を迎える意味でもあるのだという、
自分を含めたマイナス思考ぎみの人間に宛てた慰めですかね…。

言葉を連ねているときは、どんなイメージの歌詞でもたいがい病んでいますけど(笑)


優紀
音としては、小難しいことを取り入れようとせず、シンプルだけどカッコいい!って
思えるような構成の曲を作りたくて、夜な夜なギターを片手に作りました。

達哉
曲自体のメロディーラインの骨組みはGtの優紀さんが持ってきて
それに楽器隊それぞれのアプローチをプラスしました。
シンプルゆえストレートでガツンと耳に残るラインに気を配りましたね。




摩耶
お客さん一人一人に歌いかけるようにしています。
ステージングや演奏に一生懸命になってしまうと、
お客さんは「ただバンドを見に来ているだけ」になってしまいがちなので、
私は一緒にライブを楽しんでほしいという思いが強いので、
演奏にしてもMCにしても、一人一人の目を見て音を投げかけるようにしています。

不思議と目を見ていると、どんなに沢山のお客さんでも余すことなく届けられる気がするんです。
レスポンスもわかりやすくて、次の曲へのつなぎに余裕がもてるようになりました。

優紀
丁寧な演奏をしつつも、唄とリンクさせて伝えたい言葉がより強く届くように、
感情剥き出しの魅せるステージングを心掛けてます。
あとは、メンバー間との意志疎通ですね。

達哉
とりあえず動きます!(笑)ライブでは勢いを大切にしてます♪

峰幸
そう、全力で!(笑)


ライブ本番ももちろんですが、よりも朝の集合と対決に全てがかかっています♪

摩耶
金糸雀恒例の罰ゲーム大会、というがメンバーの中であるんです♪(笑)




摩耶
今は北秋田を中心に活動しているんですが、今後は秋田市内から北東北へと進出できたらなと思います。
あと、もっとたくさんの曲をみんなに届けたいですね。

達哉
地元が東北なのでそこを拠点として、東北を中心に様々なライブに出演したいと思ってます!!
そのなかで曲作りや、アルバム制作などもしていきたいなと。

峰幸
達哉が「遊戯」を作る上で、シンプルかつガツンと…って言ってましたけど、
さらに僕らのセンスも磨いて、聞き手にとって分かりやすくてパンチのある音楽を作りたいなと思います。

摩耶
個人的にはいつか自作主演映画を物販に…(ニヤリ)





※アーティストの活動詳細は公式サイトでご確認下さい!







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