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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第63回




UKアラモード友よ。

「釈迦a-la-mode(シャカラモード)」について。(プロフィールはこちら



続きを話そう。

世の中には目を、耳を、疑うくらい、とてつもないクオリティを持つ存在がある。

上には上が、必ずいるということ。

例えば音楽の世界なら、一音発しただけでたくさんの人を納得させてしまうような。

ステージに登場しただけで、そのオーラがたくさんの人を圧倒してしまうような。

君がそういう存在なら、僕に言えることは何もない。

あとは結果が、すべてを証明することだろう。

でも、世の中の大部分は、決してそうではない。

そうではないから、じゃぁ諦めるべきなのか。

違う。

大切なのは、才能じゃない。

才能なんて、必要ない。

謙虚な姿勢、日々の小さな努力、斬新なアイデア、音楽を好きだという心…等が勝負を決める。

それは、外の世界との勝負でもあるが、まずは自分自身との勝負のことだ。

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第62回




UKアラモード友よ。

「釈迦a-la-mode(シャカラモード)」について。(プロフィールはこちら

続きを話そう。

ソウルやファンクからすっかり遠ざかっていた僕に、友人はこう言った。

「ファンクを演奏している時が、一番かっこ良くて輝いている」と。

自分の魅力を、自分自身で発見するのが難しい場合もある。

「歌のお兄さん」活動も悪くはないが、妥協してそのカタチをとっているのではないか。

友人は僕に、そう言いたかったみたいだ。

妥協しているつもりはもちろんなかったが、そう言われてみれば、久しぶりにファンクを演奏してみるのも悪くない。

僕の良いところは素直なところなので(笑)、このことがキッカケになって何か起きればいいなという気持ちで、ファンク・スタイルでのステージを企画することに。

ただ、10年前と同じことをやっても意味がないので、今回は堂々と「お坊さんミュージシャン」スタイルで通すことにした。

法衣とシルクハットで、ファンク+説法。

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第61回




UKアラモード友よ。

前回に引き続き、最近の、僕の動きを伝えておこう。

僕は普段、“アラモちゃん”の名前で「歌のお兄さん」活動を行っている。

そこに、最近はバリエーションを増やしてみた(笑)

「釈迦a-la-mode(シャカラモード)」(プロフィールはこちら)

これは何かと言うと、「お坊さんミュージシャン」活動なんだ。

法衣にシルクハットで、ギターを持って登場。

歌は1割、トークや「ファンク説法」が9割(笑)

イメージとしては、映画「ブルース・ブラザーズ」のジェームズ・ブラウンかな。

実は、現在このスタイルでミニ・アルバムの制作に入っている。

それについての詳細は、もう少し具体的なカタチになってから話そう。

アルバムは、アメリカのインディーズ・レーベルからリリースされる予定だ。

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第60回




UKアラモード友よ。

夏も本番を迎える8月、元気にロックしているかい?

僕?

「忙しい」と言い訳するのはあまり好きではないが、少しバタバタしているよ。

最近の、僕の動きを君に伝えておこう。

まずは、音楽と離れた話題から。

8/17(金)~8/26(日)

「福島のこどもたちを 三重へ」というプロジェクトに参加する。

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