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Sound Flower アーティストアプリプロジェクト!!(第1回)




UKアラモード今、飛ぶ鳥を落とす勢いでユーザが増えてきているのが、

「スマートフォン」(スマホ)です。


なかでも、ギャラクシーやエクスペリアに代表される android (アンドロイド)。

androidスマートフォンの魅力は、何より「アプリ」です。


世界中から、各国へ向けて、様々なアプリが提供されています。

便利なものからジョークソフトまで…さまざま。


どんなアプリを使って日常を彩り、自分だけのスマホを作るか。

ケータイのときには出来なかった新しい楽しみ方ですね。


サウンドフラワーでは、このandroidスマートフォンユーザーに向けて、

「インディーズミュージシャンのアーティストアプリ」の提供を始めました!


ミュージシャンの持つ各コンテンツへの簡単なアクセスが可能になります!



「応援しているミュージシャンがアプリになったよ!」



誰でもどこでも簡単にチェックできるアプリが、

世界中の人に見てもらえる場所にある。


素敵なことじゃありませんか!?



この連載の中で、今回のプロジェクトに参加したアーティストアプリを

アーティスト紹介と併せて披露していきたいと思います。


乞うご期待!

Sound Flowerでは、インディーズのアーティストアプリ制作を手掛けさせて頂いています。
音楽活動に限らず、様々な方のサポートに、協力させて下さい!

興味のあるミュージシャン、アーティスト、レーベル、プロダクションなど、
業種は問いません、遠慮なくお尋ね下さい。

詳しくは sf.soundflower@gmail.com アプリ制作係 まで


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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第54回




UKアラモード友よ。

前回の続きを話そう。

「おもてなし」について。

言い換えれば「ユーザー・エクスペリエンス」

≪利用者が使用したときに、使いやすかった分かりやすかった(ユーザービリティ)を超えて、【体験】(「楽しかった」「面白かった」「心地よかった」等)という角度から考える概念。ディズニーランドもこの概念に添っている。≫

≪製品やサービスを利用する過程(の品質)を重視し、ユーザーが真にやりたいこと(本人が意識していない場合もある)を考え、ユーザーが「楽しく」「面白く」「心地よく」行える点を、機能や結果、使いやすさとは別の“提供価値”として考えるコンセプト。≫


君のバンドは、お客さんにどんな「体験」をしてもらうことができる?


これが前回の課題だったね。

考えてみたかい?

きっと、難しいなぁと考えることを諦めてしまったんじゃないだろうか?

確かに難しい。

正直なところ、本当の答えは僕にも分からない。

しかしバンド活動の中で、一番大切なことと言えるのでは?

だから、諦めずに考えてみて欲しい。

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第53回




UKアラモード友よ。

「おもてなし」という言葉にピンとくるかい?

意味を調べてみると…

≪客を歓待すること。客の世話をすること。≫

と、ある。

そしてもう一つ…

≪「ユーザー・エクスペリエンス」の、日本語訳候補。≫

と、出てくる。

じゃぁ、「ユーザー・エクスペリエンス」とは何か?

意味を調べてみた。

≪直訳するとユーザー体験。利用者が使用したときに、使いやすかった分かりやすかった(ユーザービリティ)を超えて、【体験】(「楽しかった」「面白かった」「心地よかった」等)という角度から考える概念。ディズニーランドもこの概念に添っている。≫

≪製品やサービスを利用する過程(の品質)を重視し、ユーザーが真にやりたいこと(本人が意識していない場合もある)を考え、ユーザーが「楽しく」「面白く」「心地よく」行える点を、機能や結果、使いやすさとは別の“提供価値”として考えるコンセプト。≫

こう書くと、とても難しいことのように思えるが、実はとってもシンプルなことなんだ(是非、分かるまで文を何回か読んでみて欲しい)。

音楽で言えば…

「こないだ行ったライヴは、思い出に残るような楽しいライヴだった。」

ということ。

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第52回




UKアラモード友よ。

ミュージシャンを「サービス業」と考えてみたらどうだろう?

例えばライヴ。

当日までにすることは?

①いつも来てくれるファンや、友だちなどに声を掛ける。

②フライヤーを作って配る。

③演奏曲目を決め、ライヴ当日に失敗しないようにスタジオで練習。

④ライヴの日を迎え、演奏し、終わったら打ち上げ。

⑤打ち上げの席で、反省と自画自賛。

そして翌日から、次のライヴに備えて同じ動きをする。

ミュージシャンをサービス業と考えるなら、これでは失格だよね。

なぜ?

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◆UKアラモードの~ギターを捨てよ、町に出よう~ 第51回




UKアラモード友よ。

今回は、「ロック」という概念の定義について話そう。

精神的な部分で、ロックが守るべきもの。

それは何だと思う?

「ロック」は、楽しみであると同時に反体制の象徴でもあるとも言える。

反体制…つまりそれは、既成概念やルールという壁を軽く超えてしまう大胆さ。

「生きる苦しみ」を笑い飛ばすユーモア。

「常識」を覆すほどの勇気と独創性。そして自由。

権力やお金には動かされない、夢や理想を追い続けるロマンチシズム。


友よ。

「生活」や「現実」に疲れた人々の心を癒すために、ロックをはじめとするアートが存在するのではないか?

そのことを忘れているロックミュージシャンが、多いような気がしてならない。

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